こんにちは!
好きな食べ物は豆大福、上原マユです。

今回は、帝政ロシアの小説家、思想家、レフ・トルストイの恋愛名言をまとめてみました。

偉人・著名人の言葉から、恋愛について学んでいきましょう!

上原マユ

それではまいります!!

レフ・トルストイについて

レフ・トルストイ
出典:Leo Tolstoy – Wikipedia

レフ・トルストイ(英文表記:Leo Tolstoy)は、帝政ロシアの小説家、思想家です。満82歳で人生の幕を閉じました(1828年9月9日〜1910年11月20日)。

フョードル・ドストエフスキー、イワン・ツルゲーネフと並ぶ19世紀ロシア文学を代表する文豪で、文学のみならず、政治・社会にも大きな影響を与えました。非暴力主義者としても知られています。

代表作は、『戦争と平和』『アンナ・カレーニナ』『復活』など。

レフ・トルストイの恋愛名言

一生涯ひとりの異性を愛することは、一本の蝋燭が生涯燃えることと同じである。

多くの女性を愛した人間よりも、たった一人の女性だけを愛した人間のほうが、はるかに深く女というものを知っている。

十人十色というからには、 心の数だけ恋の種類があってもいいんじゃないかしら。

まとめ

いかがでしたでしょうか? 

ぜひあなたにピッタリのお気に入りの恋愛名言が見つけてくださいね♪