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こんにちは!
好きな食べ物は豆大福、上原マユです。

今回は、ドイツの愛国詩人・歴史家、エルンスト・アルントの恋愛名言をまとめてみました。

偉人・著名人の言葉から、恋愛について学んでいきましょう!

上原マユ_普通

それではまいります!!

エルンスト・アルントについて

エルンスト・アルント
出典:エルンスト・アルント – Wikipedia

エルンスト・アルント(Ernst Moritz Arndt)は、ドイツの愛国詩人・歴史家です。満91歳で人生の幕を閉じました(1769年12月26日〜1860年1月29日)。

彼が若き日に学んだ『グライフスヴァルト大学』は、彼の名前をとり『エルンスト・モリッツ・アルント大学』と呼ばれています。

代表作は、『ポンメルンとリューゲンにおける農奴制の歴史(Geschichte der Leibeigenschaft in Pommern und Rügen)』『時代の精神(Geist der Zeit)』など。

エルンスト・アルントの恋愛名言

恋の悩みほど甘いものはなく、恋の嘆きほど楽しいものはなく、 恋の苦しみほど嬉しいものはなく、恋に苦しむほど幸福なことはない。

水は偽りの幸福のように連れ去るが、愛の潮は忠実に舞い戻ってくる。

バラがとげの中に咲くように、恋は怒りの中に咲いて燃える。

まとめ

いかがでしたでしょうか? 

ぜひあなたにピッタリのお気に入りの恋愛名言が見つけてください